日常

2019ゴールデンウィークの10連休に銀行やATMはどうなる?手数料は?

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2019年のゴールデンウィークと言えば、改元を伴うにあたって、10連休になることが決定していますよね!

この10連休、かなり話題になっていますが、どこに行っても混んでいそうだし、医療機関や役所、金融機関もお休みになるということで困ってしまう点もかなり多いはずです。

そこで、今回は、2019年ゴールデンウィークの10連休に、銀行などの金融機関はどのような休みになるのか。

また、ATMはしっかりと稼働するのか、手数料は変わるのかについても解説していきたいと思います!

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2019年ゴールデンウィークの金融機関の休みはいつ?

金融機関というのは、基本的にカレンダー通りに営業することになっています。

ということは、2019年のゴールデンウィークの営業日は、

4月27日(土) 土曜日
4月28日(日) 日曜日
4月29日(月) 祝日・昭和の日
4月30日(火) 休日・天皇陛下退位
5月 1日(水) 祝日・皇太子さま即位・改元
5月 2日(木) 休日
5月 3日(金) 祝日・憲法記念日
5月 4日(土) 祝日・みどりの日
5月 5日(日) 祝日・こどもの日
5月 6日(月) 休日・振替休日

 

ということになりますね!!

10日間も金融機関が開かないとなると、懐具合がちょっと心配になってしまいますね。

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10連休の注意点は?

10日も連続して金融機関での取引がストップしてしまうとなると、10連休の前後はそれより前に色々とやっておこう!という人と、連休がやっと終わったから連休中の処理をしようという人がたくさんいるはずです。

ですから、通常よりも取引が集中し、取引の処理に時間がかかる可能性が高いです。

10連休前後を指定日とする取引については、早め早めの手続きをするようにしたほうがいいですね!!

また、連休前の4月26日(金)と、連休後の5月7日(火)は、店頭ではかなりの混雑が予想されます。

この日には特に急ぎの用事がなければ、支店窓口には行かないほうがいいですね!

どうしても行かなければいけないという場合には、時間に余裕をもって来店するようにしましょう。

 

2019年ゴールデンウィークにATMは使える?手数料は?

ほとんどの金融機関では、ゴールデンウィークの10連休中もATMは稼働しています。

ですから、現金が必要になった場合にはATMに行けばお金をおろすことができます。

しかし、ATMの設置場所によっては、現金切れ等によって取引ができなくなってしまう場合もあるようなので、現金の準備は早めにしておいたほうがいいですね!

また、手数料については特に高くなるということもなく通常通りです。

しかし、休日なので手数料無料の金融機関でない限り引き出しに手数料がかかります。

休日に手数料がどれぐらいかかるかをしっかりとチェックしておくようにしたほうがいいですね!

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2019年のゴールデンウィークはキャッシュレスを推奨

2019年のゴールデンウィークは、金融機関も10連休となります。

ATMは通常通り稼働していますが、引き出しに手数料がかかるところも多いです。

10日もあると、いつどこで現金が必要になってくるかわかりませんよね。

もしものときに現金をとっておけるように、キャッシュレスで支払いができるところではできるだけキャッシュレスでの支払いを行うことをオススメします!!

クレジットカードなどを使うなど、現金をあまり使わないようにするほうがいいですね!

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2019ゴールデンウィークの10連休に銀行やATMはどうなる?手数料は?まとめ

2019年のゴールデンウィークは、金融機関もしっかり10連休です。

もしものときに、現金を手元に残して置けるように、キャッシュレスでの支払いをオススメします。

クレジットカードや電子マネーなど、現金を使わなくても支払いが可能な場所では、キャッシュレスで支払うようにしてくださいね!

また、連休前後での来店は避けるほうが吉です!!

 

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