日常

銀行員の年末年始の休みは?何連休なの?

12月になり、今年ももうそろそろ終わりの季節になってきましたね。

年末年始といえば、お店やいろんな機関がお休みになるので、早めのうちにいろんなことをしておこうと考えている人も多いと思います。

今年の年末年始は銀行員にとってはちょっと嬉しい連休なんです!!

今回は、銀行員の年末年始の休みはいつなのか、何連休なのかについて見ていきましょう!!

スポンサーリンク(広告)

銀行員の年末年始はいつ?何連休になる?

銀行員の年末年始のお休みは、ほぼカレンダー通りです。

12月31日の大みそかの日。

お正月の1月1日、2日、3日の三が日が金融機関のお休みとなります。

市役所などの公的機関と同じになるので、市役所や県庁なども年末年始は31日、1,2,3日がお休みになるでしょう。

ですから、年末年始は最低でも4連休は確実にお休みになるということになりますね。

大手企業などは年末年始は大型連休というところもある中で、銀行員のお休みはちょっと少ないですよね。

スポンサーリンク(広告)

過去3年間の年末年始の休みは?

それでは、過去3年の銀行員の年末年始の休みはいつだったのか見ていきましょう。

  • 2016年

2015年12月31日(木)、2016年1月1日(金)、2日(土)、3日(日)

4連休

  • 2017年

2016年12月31日(土)、2017年1月1日(日)、2日(月)、3日(火)

4連休

  • 2018年

2017年12月31日(日)、2018年1月1日(月)、2日(火)、3日(水)

4連休

 

過去3年間は土日のタイミングが悪く、ほとんどが最低の4連休でした。

やっと仕事納めだーと思っても、すぐに仕事が始まってしまうというこの辛さ。

お正月の三が日もあっという間に過ぎていき、すぐに通常営業となります。

銀行員にとって土日の12月31日というのは最悪のパターンです。

せっかく休みなのに、土日とカブっていたらただの土日と一緒ですからね。

2019年の年末年始の休みはいつ?何連休になる?

それでは、もうすぐやってくる2019年の年末年始のお休みはいつなのか見ていきましょう!!

2019年の銀行員の年末年始の休みは、2018年12月29日(土)、30日(日)、31日(月)、2019年1月1日(火)、2日(水)、3日(木)となります。

なんと!!今年の年末年始は夢の6連休なのです!

4日が金曜日なのでここだけは出勤しなければいけませんが、1日ぐらい平気ですよね。

スポンサーリンク(広告)

銀行員の年末年始の休みは?何連休なの?まとめ

銀行員の年末年始の休みはいつなのか、何連休なのかについて見ていきましたがいかがでしたでしょうか?

私の住んでいる地域では大手車メーカーの会社があり、そこでは年末年始の大型連休が待っています。

知り合いも多い会社なので、大型連休いいなぁと羨ましく思ってしまいます。

銀行員は、カレンダー通りに動かなければいけないという悲しい職業なんです。

今年は、夢の6連休ですから銀行員の皆さんも年末年始の連休を楽しみましょう!

 

 

 

 

スポンサーリンク(広告)